連携
CLI
Claude Code・Codex のようにターミナルで使うエージェントなら、CLI が一番手軽です。一行でインストールしてログインすれば、ユミが MCP サーバーとして自動登録され、そのまま検証済みの店舗データを使えます。
@heyyumi/cli はまだリリース前です。以下は、リリースされたらこう連携するというプレビューです。今すぐ使うには、同じデータを返す REST API をご利用ください。
API キーを直接貼り付ける必要はありません。heyyumi アカウントさえあれば、一度のログインで CLI が認証を安全に保管します。
アカウントを作成 →インストール → ログイン → 登録
インストールしてログインしたあと mcp install するだけで、Claude Code・Codex のようなターミナルエージェントにユミが MCP サーバーとして接続されます。
terminal
# インストール & ログイン npm i -g @heyyumi/cli heyyumi login # MCP サーバーとして登録 (Claude Code · Codex など) heyyumi mcp install
* ログインすると CLI が認証トークンをローカルに安全に保管します。API キーをソースや環境変数に入れる必要はありません。
インストール
npm 一行でグローバルインストールします。Node 18+ の環境なら完了です。
ログイン
heyyumi login → ブラウザでアカウント認証。トークンは CLI が安全に保管します。
MCP 登録
heyyumi mcp install → ターミナルエージェントにユミが MCP サーバーとして自動登録されます。
連携するとどうなりますか?
エージェントがユミを呼び出すたびに、受け取るデータが豊富なほどトークンを多く消費します。Open Season の間は、個人が対話的に使う分は無料で、1 日あたり 70 トークンまでです。会社の製品・サービスに組み込む商用利用だけが別ライセンスに分かれます。
会社で使いますか? ビジネスのお問い合わせ →なぜ CLI か
ターミナルエージェントにぴったり
Claude Code・Codex のようにシェルで動くエージェントは、設定ファイルをいじるより一行インストールのほうが速いです。
キーをコードに入れない
ログイントークンを CLI が保管するので、API キーをソースや環境変数に露出しません。
MCP で自動連携
一度の install で MCP サーバーとして登録され、コンテキスト呼び出しやツール別単価という MCP の利点をそのまま使えます。